MIJ PHILOSOPHY

「小さな幸せを、たくさんつくる」

MIJグループ(株式会社メイド・イン・ジャパン)は、「小さくてもいい、たくさんの幸せをつくりたい」「人々の生活を、よりよくしたい」という想いから、人々が幸せになるための5本の柱、①自由な時間、②求める水準を満たす経済力、③やりがい、④良好な人間関係、⑤健康、をつくり出す事業を展開しております。

MIJのロゴマークはまさにこの5つの柱を5本の直線で表現し、さらに数字の「1」が並ぶようなデザインから「旗を揚げる(Startup)」「リスクを恐れず1番に飛び込む(First Penguin)」「独自のサービスを創る(The Only One)」という意味合いを込めています。

MIJ WAY(OUR VISION)

  1. 世の中を便利にし、時間を生み出すサービスをつくる
  2. 新たな価値を創出するために、収益逓増型モデルで利益をつくる
  3. 既成概念に縛られず、やりたいことができる環境をつくる
  4. リアルとネットを繋ぐ、コミュニケーションプラットフォームをつくる
  5. ヘルスケア業界で多角化し、パーソナライズされたサービスをつくる

健康をつくる

MIJグループの創業ブランドであり、マンションの一室で始まった温かく小さなサードプレイス。事業計画も、資金もない中、ただお客様の気持ちに応えたいと、たった1人住み込みで始めたカラダメンテ。『アットホームな第3の場所』をコンセプトに、明るく開放的な空間、心地良い接客とパーソナルサービスで、美容と健康をつくります。

https://karadamainte.com/

やりがい、自由な時間、求める水準を満たす経済力をつくる

お客様の生活を変え、”ありがとう”と感謝される、やりがいあるインストラクターという職業を、もっと世の中に広め、社会的地位を高めていきたいという想いから始めた2つ目のブランド。カラダメンテ養成スクールでは、経験こそが人を成長させると考え、業界初のインターンシップ制度を導入し、卒業後すぐに報酬を得ながら実戦経験の場を積むことを実現しています。「好きを仕事に」をコンセプトに、やりがいとともに、求める水準を満たす経済力をつくります。

https://school.karadamainte.com/

健康をつくる

チームメンバーのヨガに対する熱い思いに応える形で始まった3つ目のブランド。ヨガステはヨガ+ステーションの略語です。ロゴマークは、ヨガマットをモチーフとし、「笑顔が集まるヨガスタジオ」をイメージしています。「あらゆるステージいる女性の方たちの笑顔が集まるインフラをつくろう。」ヨガステは、人々の生活の中でインフラのような存在になれればと考え、誕生した女性専用ヨガスタジオです。

https://yoga-sta.com/

やりがい、良好な人間関係をつくる

「先生になってみたいけど、本当にやりたいことが見つかっていない。」そんなお客様の声から生まれた4つ目のブランド。「やりがいが、みつかる。」をコンセプトに、ヨガ・ピラティス・ストレッチなど数多くのハウツー動画を無料配信しています。資格のマナビバにアクセスしたら、やりがいがみつかる。そこに徹底的にこだわったメディアに、さらには先生と生徒を繋ぐコミュニケーションツールへと成長させていきます。

https://manabiba.tv/

会社名 株式会社メイド・イン・ジャパン(MADE IN JAPAN CO., LTD.)
設立 平成22年3月11日
資本金 1,000万円
代表取締役 山川和樹(TwitternoteブログInstagram
事業内容
  1. フィットネススタジオの運営
  2. オンライン動画配信サービスの運営
  3. インストラクターの育成及びライセンス発行
  4. セミナー、イベントの企画及び運営
  5. 出版物、コンテンツの制作、販売及び通信教育
  6. 店舗開業支援、営業支援、企画等のコンサルティング業務
  7. 有料職業紹介事業
  8. 前各号に関連する一切の業務
許可番号 厚生労働大臣有料職業紹介 13-ユ-310664
住所 東京都渋谷区恵比寿1-10-6
TEL 03-5422-8556

MIJ代表 山川和樹 プロフィール

1983年3月12日生まれ 岐阜県岐阜市出身

  • 株式会社メイド・イン・ジャパン代表取締役
  • IBMA(国際ボディメンテナンス協会)理事

フリーパーソナルトレーナー活動を経たのち起業。 「カラダメンテ」「カラダメンテ養成スクール」「ヨガステ」「資格のマナビバ」の4ブランドを立ち上げる。 会社経営する傍ら、プロボクサーとして東洋太平洋・日本王者、フィリピン王者とも4度戦った。 ”起業家”と”プロボクサー”のデュアルキャリア経験から、複業・リモートワークなど多様な働き方を推奨し、アスリートのセカンドキャリア啓蒙活動にも力を入れる。 海外含むアジア圏で資格関連の講師活動や講演、ヘルスケアアプリ開発アドバイザー、書籍・雑誌の監修、TV・インターネットTVなど、メディア出演多数。